立木茂雄の最近の研究・活動(家族研究)
  • 「家族と公共性」『21世紀ひょうご』((財)ひょうご震災記念21世紀研究機構)No.2, 2007年3月、pp.8-21.
  • 神戸市「仕事と子育ての両立に関する企業及び従業員調査結果報告書(U調査結果のまとめ及び提言)」(2002年3月)
  • 「第8章 家族システム論的アプローチ」Get Acrobat Reader野々山久也・清水浩昭編『家族社会学の分析視覚−社会学的アプローチの応用と課題−』(家族社会学研究シリーズD)ミネルヴァ書房(第4稿了 2001/3/8)
  • Family system adjustment and adaptive reconstruction of social reality among the 1995 earthquake survivors(International Journal of Japanese Sociology, 9, 2000, 81-110)
  • 三田市「男女共同参画社会に関する市民意識調査 報告書」Get Acrobat Reader(2000年3月)
  • 「ジェンダー・フリーな社会づくりをめざして」『Will Be』(三田市立女性センター),12, 2000年7月
  • 「家族の新世紀」『家族心理学会ニュースレター』20003
  • 「自律し連帯する市民としての大人像」(『現代社会における大人の意味』所収予定)(原稿了99/8/2)
  • 家族要因とアルコール問題を持つIdentified PatientIP)の断酒・飲酒との関連:家族機能、共依存、家族グループ・自助グループ参加などの要因を中心にして(『日本アルコール・薬物医学会雑誌』Vol.34, No.1, 63-73).
  • 震災ストレスと家族システムの対処に関する計量的研究(岩崎信彦他編『阪神大震災の社会学 第2巻 避難生活の社会学』昭和堂,128-143)(99/02/27)
  • 家族機能度に影響を与える家族システムのきずな・かじとり因子の計量的研究:アルコール依存症者とその妻に対する質問紙調査の結果から(『家族療法研究』, Vol.15, No.2, 105-115)
  • 「大人」であることの非線形性(1998年度日本社会学会大会・開催校企画シンポジウム『現代社会における「大人」の意味』、1998年11月23日、関西学院大学)
  • 「震災ストレスと家族システムの対処に関する計量的研究」(『阪神大震災と社会学(仮)』所収予定、原稿了98/05/20
  • 「災害ストレス・ケア活動の中の家族支援」(『喪失と家族のきずな』所収、金剛出版、1998年5月出版)
  • 「問題維持連鎖とシステム家族療法」『数理科学』1995年3月号特集「生命とカオス」所収)